ママもベビーもパパも楽しく過ごせる街「代官山」から「子供がいる生活って楽しい!」を発信するWebマガジン

代官山ってどんな街?

代官山スタイル by blossom39

ママもベビーもパパも楽しく過ごせる街「代官山」から
「子供がいる生活って楽しい!」を発信するWebマガジン

代官山ってどんな街?

2019/8/10

《三つ折りベビーカーブーム到来》軽くてコンパクトでシート広々♪ 欲張りママにオススメの最新バギーって?

普段、保育園を利用している私。預けられているベビーカーの流行は、数ヶ月おきに変わっていくなぁ〜と実感しているのですが、ここのところそのベビーカーの半分が、三つ折りベビーカーに。コンパクトでスマートな三つ折りベビーカーブームを日に日に感じています。

私も一人目のベビーカー選びにはすごく迷い、結局バガブーbee3を選択。息子が成長し、二人目の娘ももうすぐ1歳になる今は、コンパクトさメインのセカンドバギーが気になるところ…。

今回は、お気に入りのメーカーイングリッシーナからも三つ折りベビーカーが登場と知り、早速お試ししてみました♪

ブロッサム39のショップスタッフ経験から、とにかく新しいベビーアイテムには目がない私!
ブロッサム39のショップスタッフ経験から、とにかく新しいベビーアイテムには目がない私!

スタイリッシュな海外バギーなのに、スリムでコンパクト!

上質なくすみカラー・グレープレッドをチョイス!

イングリッシーナからデビューした三つ折りベビーカー・QUID(クイッド)。イタリア発ブランドであるイングリッシーナは、シンプルで美しいフォルムとビビットなカラーが人気の定番シリーズ「ジッピーライト」が主流モデル。ヨーロッパの石畳に耐える安定性や走行性に定評があり、日本でもファンの多いブランドでした。

クイッドは、そんなイングリッシーナの機能性とデザイン性はそのままに、三つ折りできるというコンパクトさを兼ね備えてよりシティライクに! 車生活のファミリー、外食やお出かけが好きなアクティブなママにぴったりです。今回は娘メインの使用なので、ほかブランドではなかなか見かけないグレープレッドをチョイス。落ち着いた色味2色の配色で、まさに海外バギーのお洒落な雰囲気たっぷりです♡ スタイリッシュなテキスタイルを使用した2柄のほか、ブラックに、くすみ系のブルーとこのグレープレッド5色がラインナップ。選びがいがありますね♪

サイトを見た感じだとエンジのような色かな?と思いましたが、実際はぶどうのような色。パパが押しても可愛すぎずに◎
サイトを見た感じだとエンジのような色かな?と思いましたが、実際はぶどうのような色。パパが押しても可愛すぎずに◎

シート幅や長さもしっかり、3歳の息子も余裕そう

バギーの幅も46.5センチと、通常の改札も楽々通れるスリムタイプ。重さも5.9キロなので女性でも車などへの積み込みも可能です♪ 普通はスリムタイプとなると当然シートの大きさは小さくなるので、成長すると身動きが取りづらそうに…。クイッドはシートの幅もしっかり取られているし、背もたれも長めなので3歳になる息子でも余裕で座れます。

リクライニングのストレスなし! 寝たら切り替え…が便利

また、コンパクトバギーの欠点としては、それなりのリクライニングしかできないorリクライニング無し…のものが多いのですが、新生児もOKな170°までぐぐーっと下がります! リクライニングは無段階なので、シート裏の紐に付いている留め具のボタンを押しながらすすすーっと下げると好きな位置に。戻す時は二本の紐を外側にぐーっと引っ張るだけなので、背もたれの押さえはリクライニングには不必要!

実はこのタイプのリクライニングには背もたれの押さえが必須で両手の作業だったので、「寝たからリクライニングしよー」がとっても大変だったのです。ガタッと勢いよく倒れてしまって、せっかっく寝た子どもが起きてしまったり…。クイッドはボタンの押し具合でゆっくり下げられたので、リクライニング切り替えのストレスが少なさそうですごく良かったです♪

背面にあるこのひもをスーッと引っ張って、無段階調節が可能です
背面にあるこのひもをスーッと引っ張って、無段階調節が可能です

風や日差しをカットする深めのキャノピーでリラックス♡

また、シート横のフレームが浅めについていて、前輪の幅が凄く狭いので横幅の見た目もかなりスッキリしています。さらに、キャノピーからシートまで全面覆われていることもあり、赤ちゃんが風や光を避けられるのでリラックス出来そう。ちなみに「寝るときは見られなくない!」の主張が出てきた息子も、深いキャノピーのお陰で何もかけなくても文句言わずに寝てくれました♡

キャノピーはこんなに大きい! 夏の日差しや秋冬の風から、子どもをカバーします
キャノピーはこんなに大きい! 夏の日差しや秋冬の風から、子どもをカバーします

全面が覆われているので暑いかな?と思ったのですが、キャノピーから背もたれに繋がる部分は巻いて止めることが出来るので風通し良くすることも可能! 「これならお外が見える〜」と振り返って楽しいようです♪

くるくると背もたれを止めれば、風通しも!
くるくると背もたれを止めれば、風通しも!

この深い、長いキャノピーはチャック開放で膝部分までしっかり日差しをカードしてくれる他、高い位置につけられているので、覆われている、上に何かある。って感覚もあまり無いようです。大きなメッシュの覗き窓もついているので、蓋部分をめくると押しながらでもしっかりお顔を見ることができるので吐き戻しが多い時期なども安心して使えそう♡

キャノピーを深く閉めた状態でも、メッシュの覗き窓があるので安心
キャノピーを深く閉めた状態でも、メッシュの覗き窓があるので安心

ハンドルバーの高さや、ロックペダル操作もちょうど良い

ハンドルバーも、高さや角度調整こそ出来ませんが、高い位置についているのでママも姿勢良く歩ける&抱っこひもしていても握りやすい位置。持ち手の高さに加え、前輪とは対象に後輪はしっかり幅がとってあるので押しながら足が当たってしまったりすることもなく、パパも押していて疲れにくいのではないかな?と思います♪

また、ロックペダルでロックをかける際も、足の甲での跳ね上げは不要。ロックペダルの上の方を踏み込むだけで簡単にかかります! 今の時期はサンダルでの外出が多いので、足の甲での跳ね上げらいぷだとママの足が痛い…。この簡単ロック操作は、計らずして今の季節に大助かりでした!

足で軽く踏むだけでロック完了。跳ね上げがないので、サンダルでも操作が可能
足で軽く踏むだけでロック完了。跳ね上げがないので、サンダルでも操作が可能

パパ絶賛の押し心地♡ 片手でスイスイ♪ デコボコ道、段差での使い心地は?

広げてみてまずびっくりしたのは、ほんっっっとうにススーッと簡単に進むところ! 片手でもスイスイ進んで、振動も少なく、とにかく簡単に曲がれます。これは石畳の多いヨーロッパ発のブランドの実力という感じ。

前輪幅が凄く狭いのが良いようで、「あれ、これって三輪バギーなの?」って思うほど。デコボコ道ではタイヤがフニフニ柔らかいようで重量級バギーほどのスムーズ感では無かったですが、ほぼストレスなく押せます。進路をとられる、タイヤが横になってしまう、つっかえるなどの走行トラブルは一切ありませんでした。レンガ敷きの道が多い地域の方は、他バギーとぜひ押し比べしてみてほしいです!

前輪は、石畳での使用を想定したサスペンションを搭載しています
前輪は、石畳での使用を想定したサスペンションを搭載しています

段差に関しては、やはり軽いためかそのままで一回では超えられないこともあったので、踏み込みでの段差超えもありました。踏み込みも三輪ではないのでぐらつかず、座席も高すぎないので力も必要なくさっと気軽に超えられました♡ これくらないなら全然いいなと思いますし、通常走行はとにかくスイスイなので娘と抱っこしながらでも率先してパパが押してくれるようになりました!

17キロまで対応なので、3歳の息子にも使えて安心。段々と目的のない散歩を嫌がるようになった息子がベビーカーに乗っていることも多いので、片手でも押せるのはポイントが高かったです♡

3歳をすぎた息子が乗ることも。娘を抱っこしながらの状態でも、スイスイ
3歳をすぎた息子が乗ることも。娘を抱っこしながらの状態でも、スイスイ

さらに、地味に気になるのが、「誰も乗っていない時に、車体が不安定になる…」ということ。安定感、押し心地も変わらずしっかりしてるので、散歩のお供にベビーカーを押して歩くママにもすごくオススメです!

クイッド一番のお気に入りは、とにかくゆったりな広々シート♡

軽量、コンパクトベビーカーに諦めがちな座席の広さですが、クイッドはすごく広い! 前述した、キャノピーの位置に加え、座面部分も平行に立てるとグッと広くなるので縦も横も広々なゆったりシートです。座面の折り曲げは座面裏のつまみを二ヶ所前に出すだけ、平行に立てる時はただ手であげるだけなので手軽に変更できます。

ねんね時期は平行に立てかかとまでゆったり、おすわりが始まったら曲げて膝が曲がるように、更に身長が伸びてきたらまた平行に立ててしっかり太ももを支えて…と子どもの好みに変えられます♪ また娘の座った様子を見ると、お尻が少し下がり深く座っているようです。そのおかげかだらっと座ることなくしっかりと腰を立てて座っていて、その姿勢でもフロントバーがあるので不安なく座らせることができます。

足置き場も伸ばせば、シートはフルフラットでゆったり
足置き場も伸ばせば、シートはフルフラットでゆったり

ハーネスも肩、腰から伸びる部分が簡単にパカっと分かれるので腕を通さなくても装着できるので、暴れる時期や寝ている時に便利でした! 片側ずつカチャッとはめられるのも手軽で便利ですよね。シートにメッシュ素材などの使用はありませんが、撥水加工のおかげで汚れはつきにくいので、気になる方はシートパットなどをひくと良さそうです。

しっかりとしたフロントバー付きで、安全性にも配慮
しっかりとしたフロントバー付きで、安全性にも配慮

三つ折りベビーカー、折り畳み時の実力! 玄関先や車への積み込みはどう?

1番期待していた折り畳みですが、びっくりするほどスリムで我が家の玄関がスッキリしました! いつもメインベビーカーbee3とセカンドバギーマークIIを、玄関の奥スペースに並べているのですが、そもそも使い分けの要らないクイッドに置き換えると、スペースが空いてすっきり! しかも、ドア横のちょっとしたスペースに置くことができました♡

コンフォートホイールボード付きのbee3と比べるとこの差が…! マークIIに関してはタイヤが飛び出る&立てかけになるのでここには置けず、クイッドのスリムさにただ驚くばかりです。

bee3と比べるとここまで小さい!
bee3と比べるとここまで小さい!

また、車のトランクにも楽々収納。bee3や、一般的な四輪が下に集まる自立タイプのベビーカーは車種によっては厚みがあって入らないこともあったのですが、セダンタイプでも余裕を持って積み込みが可能でした! 我が家はワゴンタイプなので、2列目の座席前にさっと置くことも多く、積み下ろしがすごく楽に♪

車のトランクでもこんな感じ。厚みがないので、スッキリ入ります
車のトランクでもこんな感じ。厚みがないので、スッキリ入ります

ちなみに、収納時にはフロントバーを外しておくとよりコンパクトになります。フロントバーの取り外しも手軽なので時間をかけずに準備が出来、開く際にひっかけのロックを外すなどの動作もいらないので片手で積み下ろしできます。新生児期は常に抱っこなのですごく便利だと思います。

一台で済む?セカンドバギーでの使用がオススメ?

三つ折りベビーカーの先駆けというと、一大ブームになったyoyo。我が家の相棒bee3とで悩んだ際、コンパクトに畳めて持ち歩けるけれど「自立の際シートや持ち手が地面に触れる」「別シート購入でないと新生児対応できない」「四輪の幅が狭く、本体も軽いので細いところもスイスイと小回りがとても効くけれど、子どもが乗っていないとき倒れやすいのでは?と少し不安」など、いろいろな懸念材料が…。息子の出産時には、まだ「移動のラクさ」や「コンパクトさ」よりも「安定感」が気になり、そこが一番の決め手となりました! 飛行機や新幹線の持ち込みなど何処かにしまう場合など、やはりとにかくコンパクトに畳めて、スムーズに移動できるyoyoはオススメ♡

今回のクイッドは、yoyo購入に至らなかったその引っかかりを全てクリア! パパと「なんでこんなシンプルに見えるのに、安定感と押しやすさもイチオシのベビーカーなんだろうね」とジロジロ観察してしまうほどでした。軽さや価格帯からみてもセカンドバギーに入るかと思うのですが、安定感の良さから新生児時期から間違いなく満足できる使い心地です♡♡

たたんだ状態で、シートや持ち手が床につくことがありません
たたんだ状態で、シートや持ち手が床につくことがありません
タイヤが地面に触れているのに、安定感も◎
タイヤが地面に触れているのに、安定感も◎

広々シートが逆に首すわり前に不安な場合は、頭を包み込んでくれるオプションクッションを付けるとより安心出来るかと思います。我が子にはもう必要なかったので試していませんがしっかり厚みがありモコモコで気持ち良さそう♡ フロントバーやレインカバーも元から付いていて、買い足し不要なのも嬉しいところ。「一台で使い切りたい!」「価格を抑えたい!」という方に、本当にオススメのベビーカーです。余談ですが、購入時のダンボールも驚くほどコンパクトでおどろきました。タイヤを取り付けるだで、すぐに使えます♪

クイッドでのお出かけの感想 レストランなどでの使用感は?

レストランやカフェにベビーカーを持ち込む際、できれば子どもを下ろさずそのまま席に…と考えているママも多いはず。座面の高さは46センチとハイシートまではいきませんが、その分しっかり安定感がありまたシート横のフレームがシンプル(前車輪の幅が狭いので椅子の脚もぶつからない!)で浅めなので、わたしの膝をシートにつけて座ったりが可能!

ググッと近く座れるので、レストランなどベビーカーのまま入店の際にすごく便利で邪魔になりにくかったです♡ テーブルの高さとシートが合ってはいないので食器を使っての食事は難しいですが、離乳食期には荷物も多く、ベビーカーを預けて荷物を取りに行って…や、椅子にかけたバックから取り出して…のちょっもした動作も大変。まだまだ子どもから目が離せない&抜け出す動きも多いので、子どもや荷物の乗せ降ろしなくこのまま食事出来るのが本当に嬉しかったです!

ローテーブルのカフェなどでは、そのまま一緒に座ることができます
ローテーブルのカフェなどでは、そのまま一緒に座ることができます

現在11ヶ月の娘は、とにかく借りた椅子から抜け出すのでお尻が少し下がった姿勢になるクイッドに乗せてることで抜け出せず、安心してゆっくり食事タイムが送れました。シートも広々なので食べ終わってから少しベルトを緩め、足置きを平行にしてあげると足を自由に動かしてみたり振り返ってみたり、座ったままではありますが地面に座らせているような自由さがあり楽しそう♡ さらににフラットにするとまさに床に寝かせている感じで、少し横に体を傾けて寝たりも出来ていました。長い食事に飽きてしまう子どもにとって、広々シートで本当に快適そうで息子もグッスリでした。快適シートなので、「飽きたら降りたがる」「乗っているままでぐずってしまう」ことが減った気が…。クイッドに本当に感謝です♪

寝てしまってもそのままでok。乗せ降ろしが少ないというのは本当に助かります
寝てしまってもそのままでok。乗せ降ろしが少ないというのは本当に助かります

シートの撥水性により食べこぼしのケアもラクラク。お出かけに困っているママに是非試してほしい! とにかくスリムに畳め、自立もするので預ける際も躊躇なくお願いできました♪ フードコートなどではテーブル横に置いても邪魔ではなかったです♡

ちょっとしたポイントが電車利用ママにはすごく嬉しい♡

電車での移動は、通常改札もラクラク♪ 片手で推せるので止まることなくタッチもばっちりでした! 車両への乗り込みも安定感損ねず、踏み込みに使うフレームも低い位置にあるので楽だなーと感じ、軽さもあるので問題なし。電車に乗り込んでからは持ち手の伸縮や角度変えが出来ないので縦幅が変わらずだったので、空いている時間を選ぶようにするか、片手ワンタッチですので思い切って畳んでしまうといいと思います♡

三つ折りベビーカーは折りたたみのコンパクトさが売りばものの、折りたたんでしまうと逆に高さが無くなって「折りたたんだ後は足で抑えている」とか「持ち手が低いので抱っこしたまましゃがむのが辛くて電車では畳まない」という声も。それだと電車の中で困ってしまいますよね。クイッドのフロントバーの高さが丁度良く、サッと手を添えられるので気軽に折りたため、抱っこでも安心して乗車できました!

折りたたんでも低くなりすぎず、サッと手を添えられて安定感があります
折りたたんでも低くなりすぎず、サッと手を添えられて安定感があります

乗り降りもそのままフロントバーを片手で持ち上げられるので、抱っこひも無しの抱っこでも余裕でした! 降りてから自立スタンドをいじることなくキャリーバックのように移動も可能。エレベーターを使った乗り換えがすごく楽でした。こんなにストレス無く電車に乗れたことが初めてだったので、電車やバスに乗る方に是非是非おススメしたいと思いました♡ 自立もしっかりしてるので、わたしが一度挫折した新幹線(1番前の席でしたが、bee3の幅では足の置き場がなくなってしまうことに…)や、バスなど再チャレンジしたいです!

たたんだまま、キャリーバッグのように引いて移動もできます
たたんだまま、キャリーバッグのように引いて移動もできます

手軽に折りたためる、持ち上げられる、手を添えられるそんなちょっとしたポイントに手が届くモデルだと思います。

逆に、クイッドにないものは…?

クイッドにないものとすると、持ち手の調整のほか、対面走行、大容量のアンダーバケット(持ち手側から荷物が入るのは大満足♡ セカンドバギーと考えると十分な容量)ぐらいで、本当に一台購入で済んでしまう優秀さでした!

バケットは普通の容量。荷物の多い赤ちゃん時期はすぎたので、我が家はこれで十分
バケットは普通の容量。荷物の多い赤ちゃん時期はすぎたので、我が家はこれで十分

小回りや自立のスリムさから、bee3とマクラーレンの使い分け生活から、これ一台に乗り換えちゃおうかな♡と思うほど使い心地バツグン!

実は、発売直後から店頭でも大人気で、現在は入荷待ちとのこと…。三つ折りベビーカーや、新生児対応ベビーカーをお探しの方は是非店頭でお試しや予約をオススメします。子どもの買い物で最も大きな&重要な買い物となるベビーカー。続々と人気メーカーから新しいベビーカーが発表されるので、正直どれにしたらいいのか、迷っちゃいますね。皆さんも、お気に入りの一台を見つけてお出かけを楽しんでくださいね♡

歩きたがりの時期にも、クイッドなら気に入って乗り続けてくれそうです♡
歩きたがりの時期にも、クイッドなら気に入って乗り続けてくれそうです♡
この記事を書いた人

  • 渋木真裕
    産休中のblossom39ショップスタッフ。お客様との会話を思い出しながら、息子との生活を楽しんでいます♪

Products 紹介商品

Related Posts 関連記事